恒さんの釣れ釣れ日記


大澤恒幸のフィッシング・グルメ
by tsunesan1950
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ワンチャンス

9/28  柳の下、2匹目のドジョウを狙い、6時に一人で出船しました。
目指すはもちろん田子の浦沖、当日は月曜日、遊漁船、漁船がおりません。
時々、もじりは出るのですが、ナブラになりません。1時間ほどうろうろしましたが、あきらめてカワハギのポイント探しをしながら、戻ることにしました。
放水路沖を過ぎたあたりで、大きなもじり発見。すぐカツヲ仕掛投入。
カモメも集まってきました。周りに釣船は居ません。
コマセを一振りすると、まもなく大きなあたり。途中でばれてしまいました。
すぐコマセを詰め、再投入、もたもたしていると魚群は移動してしまいます。
1匹目は1kgほどのカツヲでした。もう1杯釣船が寄ってきました。
カツヲのあごをはずし、首を折り海水に漬け血抜き。すぐ再投入。こんどは1、5kgの本メジマグロを釣り上げて5分で終了。たった2杯の船でコマセを捲いたくらいでは魚群はすぐ移動してしまいます。
船の周りにはカモメが沢山名残惜しそうにうろうろしたり、お座りしていますが、お祭りは終わったようです。
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f0175450_914597.jpg由比沖に移動し、カワハギを狙いながらナブラを待ちましたが、釣れてくるのは外道ばかり。12時まで粘りましたが、もうナブラは出ませんでした。
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by tsunesan1950 | 2009-09-30 09:19 | フィッシング | Comments(0)

鴨居小学校釣り教室

9/24 13:00より鴨居小学校の釣り教室でした。
あいにくの干潮、潮止まり。
釣れてくるのはキュウセンベラと小さなハゼばかり。でも子供達は元気でした。
釣り教室の後、海岸の清掃活動有り難う。
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by tsunesan1950 | 2009-09-25 18:17 | フィッシング | Comments(0)

連休中の釣り

皆さんシルバーウイークはいかが過ごされましたか。
私は本業が忙しく、9/21と23しか出漁できませんでした。
9/21は朝の仕事を終え9時3名で出船。海も荒れており、三保の鯛場と由比沖でお茶を濁しました。
もうすでに釣れ釣れタイムは終わったようで、コマセ釣りはエサも盗られません。
そこで私だけカワハギ仕掛を落としてみました。すぐ当たり、釣れてくるのはトラさんばかり。
トラサンの当たりを合わせず待っているとやっと食用になる、カサゴ、カゴカキダイなどが釣れました。
カワハギもやっと1枚。21日の最大魚は同乗者がコマセ釣りで釣った小鯛25cmでした。
これが全員の貧果です。トホホ・・・・。
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カツヲを求め、本日再チャレンジしました。前回に懲りて、5時30分出船。
同乗者は東京の弟俊充さん、甥一貴の2名。一路田子の浦沖を目指しました。
ポイントにつく頃には船が固まり始めていました。私も目の前の固まりに近づき、投入。
すぐに弟に当たり、ファイト中に私にも当たり。私と一貴は一本ずつ1、5kgのメジマグロゲット。
弟はバラしてしまいました。すぐ再投入すると又当たり。今度は1、3kgの本カツヲ1本ずつ釣って、釣れ釣れタイム終了。魚はまだコマセに付いていないので、すぐ移動してしまいます。1時間半ほど富士川沖をうろうろし帰ってきました。 久しぶりに魚の引きを堪能しました。
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by tsunesan1950 | 2009-09-23 19:30 | フィッシング | Comments(0)

チヌ王座戦評 磯部選手初出場・初優勝

9月13~14日 第24回全日本チヌ釣り王座決定戦が開催されました。
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以上のような結果磯部哲次選手(中部)チヌ研)が初出場初優勝を飾りました。
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磯部選手は2007年チヌトーナメント5位、2008年チヌトーナメント優勝し、チヌ王座への切符をつかみ、
今回王座初出場初優勝の栄冠に輝いた。総釣果でも合計71匹は平均釣果44、5匹と比べダントツの1位。
釣り場も釣れるところ釣れるところと回る幸運にも恵まれたが相手を圧倒する釣果は実力の証明だ。
対して悲願の初優勝を目指した田中覚選手(中部チヌ研会長)は対磯部戦1敗が大きく響き2位。
スコアーは3-4もし後1匹釣って引き分けに持ち込んでいれば・・・・・・。
勝負にレバタラは禁物だが、田中選手に運がなかったと言うことか。総釣果は27匹と第7番目である。
釣れないポイント・釣れないポイントを回ったと言うことか。同じポイントでも時間によりムラがあったようだ。
今王座戦の特徴は中部チヌ研所属選手が4名と最大勢力を誇った。
その4名が全員次年度シードを獲得したと云うことは特筆される。
3位兼松選手、対田中選手0-1、対磯部選手2-3の1匹差2敗が響きこの順位。
本年の総釣果は356匹、1人1試合平均6、3匹は清水港としては久々の悪い数字である。
チヌ釣りはここ数年、兼松・正木・田中3強時代と言われていたが、これに磯部が入り4強時代になった観がある。
来年こそ田中選手の王座優勝を期待しています。
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by tsunesan1950 | 2009-09-17 10:13 | フィッシング | Comments(0)

久々のチヌ釣り

9/12 JFTチヌ釣り王座決定戦のプレイベント、讃友会・流友会対抗チヌ釣り大会でした。
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王座選手・元王座チャンピオン・讃友会原会長・豊田先生など多士済々の釣り人を乗せて釣り場に向かいます。乗合船と違いおのおのの小舟に陣取り、他船の釣り人と情報交換するのんびりした風景は清水ならではです。
私は豊田先生と貯木の3番に入りました。水深2mほどの浅い棚です。
小ゴンズイ、フグ、コノシロ、ヒイラギ、ボラと外道も一杯いました。
チヌは小さく、しかもなかなか食い渋って最悪の状態。
ノーシンカー、沖アミエサで、当たりがあっても合わせるのを我慢し、送って、送って穂先を持ち込むまで待たなくてはなりません。広角釣法でも送込まねば釣れません。
結果15匹釣りましたが、20cmオーバーは3匹だけ、貧果は続くよどこまでも・・・トホホ・・・。
この状態では13日からの王座選手の苦戦が目に浮かびます。
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by tsunesan1950 | 2009-09-17 09:10 | フィッシング | Comments(0)

フォッサマグナと鮎釣り3

9月8日、清風館を8時発、霧雨模様で気温は低い。
鮎釣りのテンションは下がっています。温泉横を流れている早川は海川の3倍は水量があります。
河口から30mほど上に鮎釣り師がおりました。国道8号線が混んでいるので148号線糸魚川インター500m上の釣具店だるま屋?に行き、糸魚川内水面漁協の日釣り券とオトリを買い、状況を聞くと、姫川で大型が出るとのこと。本日は姫川で釣ることにした。早川、海川、姫川とも共通入漁券なのでこれは便利。
最下流姫川橋上に入る。橋から100mほどでもう日本海だ。対岸に釣り師が一人。
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姫川下流部は富士川下流部と川相がにている。富士川より水質は良さそうだ。
姫川の方がちょっと石が小さいか。姫川の特長は翡翠が採れる川として有名。
当日も地元の老夫婦が大きなビニール袋を持ってうろうろしていた。 翡翠の採取は禁止のようだが。
私もつい足下の石に目が行く。ハハハ・・・・。
本日は寒い、車の気温計は21度、水温は17~18度くらいか。
9時30分、久々にウエットタイツをはき川に立ち込む。冷えがタイツを通して忍び込んでくる。
へそまで立ち込むのは5年ぶり。掛かるアユは23cmクラス。しかし当たりは鈍い、が引きは重い。
12時までで5本。地元の釣り師も寒くて掛からないと云っている。
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帰りは148号線を南下しフォッサマグナを下ることにする。
糸魚川インター近くの翡翠の湯という日帰り温泉で昼食と入浴休憩、体を温める。
ここの温泉は硫黄の臭いがしないが、何か酸っぱいようなミントの様な臭いがした。
残念ながら温泉成分表を見落としてしまった。湯の色は焼山温泉と似ていた。
30分ほど仮眠を取り、14時出発。
スキーでおなじみ白馬村を通り、長野道豊科インターよりは同じ道を帰ってきた。
20時に清水着。走行距離720km。
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by tsunesan1950 | 2009-09-09 22:04 | | Comments(0)

フォッサマグナと鮎釣り2

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9月7日鮎釣りを終え、宿に行くことにした。海川から20分ほど走ったところに早川上流に笹倉温泉、焼山温泉と言うところがあるようなのでそこを目指す。温泉大好き人間で泉質にこだわるの私は良い温泉を探し当てる嗅覚がある。笹倉温泉も良さそうだったが、もう暗くなってきていたので、1km手前の焼山温泉清風館という一軒宿にチェックイン。収容120名、100畳の宴会場がある、日観連クラスの大きな旅館。
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お風呂は最高、含硫黄ーナトリウムー炭酸水素・塩化物塩泉、早い話が、かすかに硫黄の臭いがするしょっぱいちょっと茶色味がかった泉質。湯あたりの良いいつまでも入っていられる最高の湯でした。
晴れていれば雄大な景色の眺められる、露天風呂付きの温泉でした。
前に葉には桜の木が植えてあり、花が咲く頃訪れてみたい宿です。
しかしお客は私を入れ10人無かったのでは。ドライブと釣りの疲れを癒すことができました。
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by tsunesan1950 | 2009-09-09 20:18 | | Comments(0)

フォッサマグナと鮎釣りの旅

9月7~8日久々のホリデー、本来なら6・7・8日で北海道知床沖鮭釣りツアーの予定でしたが、
6日に用事が入ってしまい泣く泣くキャンセル。
八丈島沖には台風11号があり、海釣りは無理。
そこで久々、単独鮎釣り遠征にした。JFTメンバー辺見さんの情報で新潟県の海川がよいとのこと。
新潟県はまだ鮎釣りに行ったことがなかったので出かけることにした。
自宅(清水)を4時20分に出発し、国道52号を北上し、南アルプス市から中部横断道、中央道、長野道、
上信越道、北越道と走り、370kmほど。糸魚川市海川に着いたのは10時30分だった。
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海川は水量の少ない2級河川。チャラチャラばかりの川。魚影は濃そうだ。川付近唯一のオトリ屋、理髪店の親父は休業日のためもう鮎釣りに行きオトリが無い。川の釣り人に分けてもらおうと声を掛けたが、3人に断られた。オトリを買いに行き、川に入ったのは13時。
16時30分までやって10本、最大23cmしっかり太った良いアユだ。
川から上がり、散歩していた老人と話すと、本命ポイントは海から100mほどの所とのこと。
わたしは1.5kmほど上流で釣っていた。
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by tsunesan1950 | 2009-09-09 19:55 | フィッシング | Comments(0)

興津川で癒される

9/1興津川へ鮎釣りに行ってきました。
ポイントは高瀬、瀬は釣り人がいますが、チャラは無人です。
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アユの魚影は濃いようです。
開始1時間で4本掛けました。みんな背がかりです。
鮎釣りは瀬がかりでないと気分がすっきりしません。引きも強烈です。
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その後掛からなくなったので、元キャンプ場前のチャラに移動。
途中の瀬は人が一杯で入るポイントがありません。
ここも無人です、アユも見えます。
5~6本掛けると当たりが止まってしまいました。
だいぶ攻められて場荒れしているようです。しかしかかるアユはほとんど背がかり。
やっとツ抜けして納竿。 小形2本を除き17~20cmと良型でした。
夕はみの出あゆを期待しましたがありませんでした。
久々の鮎釣り、カジカの声も聞け癒された半日でした。
瀬で釣っていたMおとり店の大将は25匹ほどと言っておりました。今年は瀬がよいようです。
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by tsunesan1950 | 2009-09-02 10:13 | フィッシング | Comments(0)